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通電火災対策 : 首都直下地震時の通電火災対策は延焼防止のため、面での対応が必要
投稿者 : 古橋 投稿日時: 2014年01月15日 (62 ヒット)

昨年12月、中央防災会議により「首都直下地震の被害想定と対策について」が公表され、通電火災の危険性が指摘されました。
この件がNHKのニュースウォッチ9において取り上げられました。
 

 阪神淡路大震災の例から、通電火災の危険性が取り上げられ、首都直下地震においても重要な課題であるとしています。
対策として感震ブレーカーの設置が効果を発揮しますが、さいたま市内の自治会長のインタビューがあり、自治会・町内会全体の面での対応が必要としています。


 

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