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防災用品アドバイザー協会(町内会・自治会、マンション管理組合の皆様のために)

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投稿者 : admin_bousai 投稿日時: 2017年11月01日 (10 ヒット)

全国各地に頻発する様々な災害、日ごとに関心が高まる「防災・減災」。地域や家庭は、安全安心・高機能な防災用品を求めています。
防災用品アドバイザーは、初期投資なし、リスク無し、未経験者、未経験企業でも参加できる高収益な防災用品販売ビジネスです。
販売先は、地域自治体、マンション管理組合、町会など地域団体です。
地域団体を対象に防災用品を販売する主旨の事業体は日本で初めてです。

 
〇防災用品アドバイザー協会 第9回説明会
【参加対象】「防災用品アドバイザー」に興味をお持ちの方ならどなたでもご参加いただけます。
【参加費】 無料(会場の都合がございますので必ずご予約お願いします)
【日 時】 11月13日(月)15:00~16:30
【場 所】 東京都北区赤羽 1-11-4 (最寄駅JR赤羽駅)
*ご参加人数により場所を近隣会場に変更する場合がございます。あらかじめご了承お願い致します。
【講 師】 防災用品アドバイザー協会 代表 古橋 俊夫
【説明会内容】
(1)防災用品アドバイザーの概要と参加方法
(2)首都直下地震と「感震ブレーカー」
(3)「感震ブレーカー」の設置方法や住宅密集地域やマンションへの導入方法
(4)そのほか防災用品について
【主 催】 防災用品アドバイザー協会
【お申込み方法】下記URL、防災用品アドバイザー協会ホームページにてお申込みお願いします。
 
○「防災用品アドバイザー」は
町会・自治会、マンション管理組合などに対して、防災用品の販売・設置を行うビジネスの主体者です。「防災用品アドバイザー」の活動に共感いただいた方なら誰でも参加できます。
現在は、国・地域自治体の啓蒙により普及が開始している「感震ブレーカー」を中心に安全安心・高機能な防災用品を地域団体へ販売しています。
 
○「防災用品アドバイザー」の特徴
(1)誰でも気軽にスタートできるビジネス
・ 初期投資なし、リスクなし
・在庫リスクなし。
・難しい知識や技術は不要
・自分のペースでビジネス展開(ノルマなし、副業可能)
・いつでも無条件に脱退できます。
(2)地域組織・団体への販売を主旨とした防災用品ビジネスは日本初。
・地域自治体、マンション管理組合、町会など、地域団体を対象に防災用品を販売する主旨の事業体は日本で初めてです。本事業では、個人相手の販売は行っておりません。
(3) ご近所の方から感謝される社会貢献・地域貢献型ビジネスです。

・自分の住む地域団体に防災用品を販売・設置するビジネスは、 ご近所の方々に安心安全を提供し感謝されるビジネスです。

 
■防災用品アドバイザー協会
防災用品アドバイザー協会は、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に、防災用品アドバイザーを募集し、町会・自治会、マンション管理組合への提案方法を指導、営業支援する団体です。
ホームページ
 

■防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫について

防災用品の中でも特に感震ブレーカーに着目し、シニアビジネス研究所研究員として、セミナー、講演会を開催し普及活動を行う。昨年、防災用品アドバイザー協会を設立、テレビ朝日 情報番組からの取材を受けテレビ出演、全国放映される。

 


投稿者 : 古橋 投稿日時: 2017年08月01日 (136 ヒット)

全国各地に頻発する様々な災害、日ごとに関心が高まる「防災・減災」。地域や家庭は、安全安心・高機能な防災用品を求めています。
防災用品アドバイザーは、初期投資なし、リスク無し、未経験者、未経験企業でも参加できる高収益な防災用品販売ビジネスです。
販売先は、地域自治体、マンション管理組合、町会など地域団体です。
地域団体を対象に防災用品を販売する主旨の事業体は日本で初めてです。

 
〇防災用品アドバイザー協会 第9回説明会
【参加対象】「防災用品アドバイザー」に興味をお持ちの方ならどなたでもご参加いただけます。
【参加費】 無料(会場の都合がございますので必ずご予約お願いします)
【日 時】 11月13日(月)15:00~16:30
【場 所】 東京都北区赤羽 1-11-4 (最寄駅JR赤羽駅)
*ご参加人数により場所を近隣会場に変更する場合がございます。あらかじめご了承お願い致します。
【講 師】 防災用品アドバイザー協会 代表 古橋 俊夫
【説明会内容】
(1)防災用品アドバイザーの概要と参加方法
(2)首都直下地震と「感震ブレーカー」
(3)「感震ブレーカー」の設置方法や住宅密集地域やマンションへの導入方法
(4)そのほか防災用品について
【主 催】 防災用品アドバイザー協会
【お申込み方法】下記URL、防災用品アドバイザー協会ホームページにてお申込みお願いします。
 
○「防災用品アドバイザー」は
町会・自治会、マンション管理組合などに対して、防災用品の販売・設置を行うビジネスの主体者です。「防災用品アドバイザー」の活動に共感いただいた方なら誰でも参加できます。
現在は、国・地域自治体の啓蒙により普及が開始している「感震ブレーカー」を中心に安全安心・高機能な防災用品を地域団体へ販売しています。
 
○「防災用品アドバイザー」の特徴
(1)誰でも気軽にスタートできるビジネス
・ 初期投資なし、リスクなし
・在庫リスクなし。
・難しい知識や技術は不要
・自分のペースでビジネス展開(ノルマなし、副業可能)
・いつでも無条件に脱退できます。
(2)地域組織・団体への販売を主旨とした防災用品ビジネスは日本初。
・地域自治体、マンション管理組合、町会など、地域団体を対象に防災用品を販売する主旨の事業体は日本で初めてです。本事業では、個人相手の販売は行っておりません。
(3) ご近所の方から感謝される社会貢献・地域貢献型ビジネスです。

・自分の住む地域団体に防災用品を販売・設置するビジネスは、 ご近所の方々に安心安全を提供し感謝されるビジネスです。

 
■防災用品アドバイザー協会
防災用品アドバイザー協会は、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に、防災用品アドバイザーを募集し、町会・自治会、マンション管理組合への提案方法を指導、営業支援する団体です。
ホームページ
 

■防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫について

防災用品の中でも特に感震ブレーカーに着目し、シニアビジネス研究所研究員として、セミナー、講演会を開催し普及活動を行う。昨年、防災用品アドバイザー協会を設立、テレビ朝日 情報番組からの取材を受けテレビ出演、全国放映される。

 


投稿者 : 古橋 投稿日時: 2017年05月04日 (235 ヒット)

2017年チャンス到来! 世帯普及率25%に向け 政府・自治体による感震ブレーカー設置補助金、助成金拡大。期待される「感震ブレーカー販売ビジネス」。初期投資なし、リスク無しで高収益。企業、個人事業主、副業、これから起業する個人、老若男女誰でもすぐに開始できるビジネスです。

5月22日説明会にてこのビジネスへの参加方法を説明します。
 
○背景
内閣府は、首都直下地震や南海トラフなどの大地震時の通電火災を防ぐため、「感震ブレーカー」を今後10年で世帯普及率25%以上(約1400万世帯)を目指し、多種の施策を行なっております。既に神奈川県横浜市、東京都足立区等では、補助金制度を開始し住宅密集地域への導入を進めています。東京都23区の感震ブレーカー設置助成への取り組みは、昨年度は8区でしたが本年度は14区に拡大しております。千葉県、埼玉県の各地でも取り組みが始まっております。
 
○通電火災とは
阪神淡路大震災の時に起きた火災の半数以上は、通電火災でした。
地震当日の火災よりも多数の火災が地震の数日後に発生し、複数の火元が延焼の原因となり、地域全体の大規模火災になりました。
通電火災とは、大地震発生時、電力会社が一旦電気を止め停電にしますが、その後の復電の際に火災が起こることです。
大地震発生時、家電製品のスイッチを入れたまま避難し、地震で家具が倒れ電線がその下敷きになっているところに通電されるため火災が起こるのです。
ブレーカーを落としてから避難すればよいのですが、大地震の際にはその余裕がありませんので、自動的にブレーカーを遮断する防災機器が必要なのです。
そのような火災を防ぐための防災機器が、「感震ブレーカー」なのです。
「感震ブレーカー」は、大地震が起きた際に、自動的にブレーカーの電気を切ります。電力会社からの通電が始まっても、部屋の安全を確認しブレーカーのスイッチを入れなければ電気が流れないような仕組みになっています。それにより通電火災の発生が防げるのです。
 
○通電火災が原因の延焼を防ぐ方法
個々の家でいくら感震ブレーカーを設置しても、感震ブレーカーを設置してないお隣さんで通電火災が発生すると、延焼に至る危険性が大です。
通電火災が原因の延焼を防ぐためには、地域ぐるみで感震ブレーカーを設置する必要があります。
また、マンションは縦横に密集した集合住宅で、通電火災が原因の延焼発生の危険が大です。マンションぐるみの感震ブレーカー設置は非常に重要です。
 
○「防災用品アドバイザー協会」は町会・自治会、マンション管理組合などに対して、感震ブレーカーの設置アドバイス、提案と販売・設置を行うビジネスの推進主体です。
説明会に参加する皆様方には、感震ブレーカービジネスの最新情報をお伝えし、共感いただいた方々に、ビジネスメンバーとして活動していただくことを主旨としています。
 
○今がチャンスの感震ブレーカー販売ビジネス(国、自治体助成の本格開始)
【「防災用品アドバイザー協会」の進める「感震ブレーカービジネス」とは】
(1)誰にでもできるビジネス
・マーケットは町会・自政会、マンション管理組合
・難しい知識や技術は不要
・地域の安全を提供する社会貢献型ビジネス
(2)安心で実績No1の製品販売
・販売製品⇒スイッチ断ボール3
・販売実績No1⇒累積販売台数30万台、町会・自治会、マンション導入No1
・製品認証⇒消防防災製品推奨証取得済
(3)初期投資なし、リスクなし⇒身一つで明日からスタートできるビジネス
・ビジネスを始めるための初期投資無し
・在庫リスクなし。
・ビジネスを行うための資格など無し。
・自分のペースでビジネス展開(ノルマ無し、副業化可能)
(4)個人を相手にしたビジネスではなく、マスマーケット対応型ビジネス
 
〇防災用品アドバイザー協会 第7回 説明会 概要
【参加対象】「感震ブレーカー」ビジネスに興味をお持ちの方ならどなたでもご参加いただけます。
【参加費】 無料(予約要)
【日 時】 5月22日(月曜日)午後4時から6時まで
【場 所】 東京都北区赤羽 1-11-4 (最寄駅JR赤羽駅)
*ご参加人数により場所を変更する場合がございます。あらかじめご了承お願い致します。
【講 師】 防災用品アドバイザー協会 代表 古橋 俊夫
【主 催】 防災用品アドバイザー協会
【お申込み】協会ホームページ:
【説明会内容】
(1)防災用品アドバイザーへの参加方法
(2)首都直下地震と「感震ブレーカー」について
(3)「感震ブレーカー」導入事例
・「感震ブレーカー」の設置方法や住宅密集地域やマンションへの導入方法
(4)「感震ブレーカー」販売のビジネスポテンシャル
 
■防災用品アドバイザー協会
防災用品アドバイザー協会は、防災用品アドバイザーを養成および営業支援し、町会・自治会、マンション管理組合へ、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に昨年設立しました。
 
協会ホームページ
 
■ 代表 古橋俊夫について

防災用品の中でも特に感震ブレーカーに着目し、シニアビジネス研究所研究員として、セミナー、講演会を開催し普及活動を行う。昨年、防災用品アドバイザー協会を設立、テレビ朝日 情報番組からの取材を受けテレビ出演、全国放映。

 
【本件に関するお問い合わせ先】
防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫
〒302-0104 茨城県守谷市久保ケ丘4-27-7

    


投稿者 : 古橋 投稿日時: 2017年04月01日 (76 ヒット)

防災用品アドバイザーは、国や地方自治体が取り組む防災・減災対策と地域や個人の安全・安心な生活を結ぶ架け橋となる社会貢献を行っております。具体的活動は、マンション管理組合・町会・自治会に対する、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進です。
 
特に首都直下地震時の通電火災による延焼は喫緊の課題であり、これを防ぐためにはマンション管理組合・町会・自治会が主体となり居住者全戸に「感震ブレーカー」の設置を行うことが必要です。
すでに東京都大田区のマンションでは管理組合が主体となり「感震ブレーカー」の全戸設置が始まりました。
また、東京都北区では平成29年度から特定地域2500戸に感震ブレーカーの無料配布を行うと発表しました。
 
一方では、感震ブレーカー導入に関心を持つマンション管理組合、賃貸住宅所有者への販売・設置者が不足している状況です。
 
防災用品アドバイザー制度の主催団体「防災用品アドバイザー協会」は、これらの状況を踏まえ感震ブレーカーの普及を担う「防災用品アドバイザー」のさらなる増員を目的に第六回説明会を4月17日北区赤羽にて開催します。
 
防災用品アドバイザー 第六回 説明会 概要
【参加対象】防災用品の販売・設置事業に興味をお持ちの方。
【参加費】 無料(予約要)
【日 時】 4月17日(月曜日)午後4時から6時まで
【場 所】 東京都北区赤羽 1-11-4 (最寄駅JR赤羽駅)
*ご参加人数により場所を変更する場合がございます。あらかじめご了承お願い致します。
【講 師】 防災用品アドバイザー協会 代表 古橋 俊夫
【主 催】 防災用品アドバイザー協会
【お申込み】協会ホームページ:
 
防災用品アドバイザー募集説明会の目次
1)防災用品アドバイザー協会について
2)防災用品「感震ブレーカー」について
○感震ブレーカーの機能と役割
○「通電火災」について
    阪神淡路大震災の状況、東日本大震災の状況、熊本地震の状況
    首都直下大震災の予測
    政府および地方自治体の取り組み
○マンションへの導入方法
    事例紹介(一棟全戸への営業方法、分電盤の種類、マンション住民の声など)
○感震ブレーカーの設置方法(実技)
 
■防災用品アドバイザー協会
防災用品アドバイザー協会は、防災用品アドバイザーを養成および営業支援し、町会・自治会、マンション管理組合へ、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に昨年設立しました。
 
協会ホームページ:http://bousai.wol.ne.jp/
 
■ 代表 古橋俊夫について

防災用品の中でも特に感震ブレーカーに着目し、シニアビジネス研究所研究員として、セミナー、講演会を開催し普及活動を行う。昨年、防災用品アドバイザー協会を設立、テレビ朝日 情報番組からの取材を受けテレビ出演、全国放映。

 
【本件に関するお問い合わせ先】
防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫
 
〒302-0104
茨城県守谷市久保ケ丘4-27-7


投稿者 : 古橋 投稿日時: 2017年02月16日 (201 ヒット)

防災用品アドバイザーは、マンション管理組合・町会・自治会に対し、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に2015年より活動しております。

首都直下地震時の通電火災による延焼は喫緊の課題であり、これを防ぐためにはマンション管理組合・町会・自治会が居住者全戸に「感震ブレーカー」の設置が必要です。
既に東京都大田区のマンション等で「感震ブレーカー」の全戸設置が始まりました。
また、東京都北区では平成29年度から特定地域2500戸に感震ブレーカーの無料配布を行うと発表しました。
防災用品アドバイザー制度の主催団体「防災用品アドバイザー協会」は、これらの導入事例をもとに防災用品アドバイザー募集説明会を3月16日開催します。
 
 
防災用品アドバイザー募集説明会 概要
【参加対象】防災用品の営業または設置工事に興味をお持ちの方。
【参加費】 無料(予約要)
【日 時】 3月16日(木曜日)午後6時から8時まで
【場 所】 東京都北区赤羽北2-1-1
【講 師】 防災用品アドバイザー協会 代表 古橋 俊夫
【主 催】 防災用品アドバイザー協会
【お申込み】協会ホームページ:http://bousai.wol.ne.jp/modules/eguide/event.php?eid=1
 
防災用品アドバイザー募集説明会の目次
1)防災用品アドバイザー協会について
2)防災用品「感震ブレーカー」について
○感震ブレーカーの機能と役割
○「通電火災」について
    阪神淡路大震災の状況、東日本大震災の状況、熊本地震の状況
    首都直下大震災の予測
    政府および地方自治体の取り組み
○マンションへの導入方法
    事例紹介(一棟全戸への営業方法、分電盤の種類、マンション住民の声など)
○感震ブレーカーの設置方法(実技)
 
協会ホームページ:http://bousai.wol.ne.jp/
 
■防災用品アドバイザー協会
防災用品アドバイザー協会は、防災用品アドバイザーを養成および営業支援し、町会・自治会、マンション管理組合へ、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に設立しました。
防災用品アドバイザーの活動は、国や地方自治体が取り組む防災・減災対策と地域や個人の安全・安心な生活を結ぶ架け橋となる社会貢献活動です。
 
首都直下地震時の「通電火災」によるブロック内火災防止を目指した「感震ブレーカー」の普及促進を行っております。「感震ブレーカー」は、阪神大震災で大発生したブロック内火災を教訓に、政府、地方自治体が設置を推進している防災用品です。木造住宅密集地域では、補助金が導入され内閣府は、首都直下地震や南海トラフ地震に備えるため、今後10年で世帯普及率25%を目指しております。
しかしながら、マンションは木造密集地域よりさらに高密度な住宅です。防災用品アドバイザー協会は、マンション一棟全戸設置導入を促進し、マンション住民の安全・安心へ貢献してまいります。
 
当協会の今後の目標は、以下のとおりです。
・地域100団体(マンション管理組合・自治会・町会)へ感震ブレーカーを導入
・防災用品アドバイザー100人を養成、全国へ地域拠点を新設、現在の首都圏展開から全国展開へ規模拡大
・防災用品アドバイザー協会提案商品を100商品へ拡充
 
■ 代表 古橋俊夫について

防災用品の中でも特に感震ブレーカーが社会的重要性、緊急性が高いにも関わらず普及が進まないことに着目し、セミナー、講演会を開催し普及活動を行う。昨年は、防災用品アドバイザー協会を設立、テレビ朝日 情報番組からの取材を受け、「感震ブレーカーは、個人個人の意思で購入するのではなく地域ぐるみで導入することが重要」と説明、全国放映。

 
【本件に関するお問い合わせ先】

防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫

〒302-0104
茨城県守谷市久保ケ丘4-27-7


投稿者 : 古橋 投稿日時: 2016年11月14日 (108 ヒット)

防災用品アドバイザーを会員とする団体、防災用品アドバイザー協会(代表 古橋俊夫)は、11月14日に活動を開始しました。
 
防災用品アドバイザーは、地震災害発生直後の防災行動の重要拠点となる町会・自治会、マンション管理組合に対して、安心・安全・高機能な防災用品を提案、販売を行うことを目的に2015年より活動しております。
 
協会ホームページ:http://bousai.wol.ne.jp/
 
設立の目的

防災用品アドバイザー協会は、防災用品アドバイザー を支援し、町会・自治会、マンション管理組合へ、安心・安全・高機能な 防災用品を提案、販売を行うことを目的に設立しました。

 
防災用品アドバイザーの活動は、国や地方自治体が取り組む防災・減災対策と地域や個人の安全・安心な生活を結ぶ架け橋となる社会貢献活動です。
協会により防災アドバイザーを認定、支援し、防災用品の普及を加速させることにより大地震災害発生時の危険や損害を減らします。
 
町会・自治会、マンション管理組合への防災用品の販売を主目的とした団体は、日本で初めてです。
 
本協会の具体的な活動内容
「感震ブレーカー」の普及活動
最初の取り組みとして、首都直下地震時の延焼(火事が燃え広がること)によるブロック内火災(区画内に燃え広がること)防止を目指した「感震ブレーカー」の普及活動を行います。「感震ブレーカー」は、阪神大震災で大発生したブロック内火災を教訓に、政府、地域自治体が地域一体となる導入を提唱している防災用品で、一部住宅密集地域では、補助金制度が開始され、地域全戸で導入されています。
協会員「防災用品アドバイザー」は、首都圏の町会・自治会、マンション管理組合に対し、分電盤タイプ・簡易タイプ・コンセントタイプ3種類の感震ブレーカーの販売と設置支援を行います。
 
防災用品アドバイザー協会の運営および防災用品アドバイザーの認定
防災用品アドバイザー協会は、防災用品アドバイザーを認定し、防災減災に関する情報の提供、防災用品、政府、地域自治体による補助金助成金情報、営業情報の提供を行い、防災用品アドバイザーの販売活動を支援します。
 
防災用品アドバイザー認定者は本協会ホームページ(http://bousai.wol.ne.jp/)に掲載されます。
町会・自治会、マンション管理組合の方々は、協会ホームページにより、防災用品にまつわる最新情報、防災用品アドバイザー協会員名簿を閲覧し、問い合わせをすることができます。
 
防災・減災に関する扱い商品数の拡充
本協会は、「感震ブレーカー」を手始めに、防災・減災に関する機器、用品メーカーと折衝し、安心安全、高機能な商品を選定し、会員へ推奨します。
会員は、防災用品の提案活動を町会・自治会、マンション管理組合の方々に対し数多く頻度高く行うことにより信頼関係を構築します。
 
提携第一弾となる「感震ブレーカー」スイッチ断ボールは、高機能と低価格が評価され、既に販売実績30万台(平成11年の初期モデルから平成27年7月末までの累積販売実績)、町会・自治会単位導入、マンション単位導入実績は、平成28年8月現在104ヶ所です。消防防災製品推奨証を取得している安心安全高機能な防災用品です。
 
当協会の今後の目標
・防災用品アドバイザー100人を認定、現在の首都圏展開から全国展開へ規模拡大
・更に地域100団体へ感震ブレーカーを導入
・防災に関する提案商品を100商品へ
 
代表 古橋俊夫について
防災用品の中でも特に感震ブレーカーの社会的重要性が高いにも関わらず普及が進まないことに着目し、昨年よりシニアビジネス研究所にて普及活動を開始。本年は、テレビ朝日 情報番組からの取材を受け感震ブレーカーの効用や、地域社会が一体となり導入することの重要性を説明。
 
【本件に関するお問い合わせ先】
防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫
〒302-0104
茨城県守谷市久保ケ丘4-27-7
 


 

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